QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 6人
プロフィール
klanka

2019年06月01日

☆ジューンブライド☆




きゃー!早いもので、もう、6月に汗

ちと、豆知識(笑)6月はジューンブライド(June Bride)
多くの女性が憧れる結婚式として有名です!
6月に結婚式を挙げると一生涯にわたり幸せな結婚生活を
送ることができると言われていますが
皆さんは、その意味がお分かりでしょうか??

日本の6月は梅雨の時期です。暖かい季節ではありませんが
雨が多いため結婚式に適した月とは言えません。
そのため、戦後、ジュエーンブライドが広まるまで
6月に結婚式を挙げるカップルは少なかったようです。

ヨーロッパが起源であるジューンブライド

1、ローマ神話の女神を由来とする説

ローマ神話の主神・ユピテルの妻である
女神ユノを由来とする説が最も有力です!
ユノは結婚や出産、育児の象徴とされており、
女性や子供、家庭の守護神とも言われています。
ローマ神話では
1月から6月まで、それぞれの月を守る神がいます。
結婚の象徴であるユノが守っている月が6月です。
6月は英語でJune、ユノはアルファベットでJunoと書きます。
このことからも、
ユノが6月の英語名ジューンの由来になっていることが分かります。
「6月に結婚すると幸せな結婚生活を送ることができる」と言われる理由は、
結婚の女神ユノが6月を守護していることに由来しています。






2、は次回に、、、











  

Posted by klanka at 15:59Comments(0)Misaki